めんそーれ台湾(エマ)

めんそーれ台湾(エマ)

スロットメーカーである「株式会社 E・M・A」の
めんそーれ・イミソーレ等、国内では小規模台数の導入であった機種を弊社は株式会社EMAとのタイアップで海外(台湾)プロジェクトを行い、中古台のライクニューマシンの大量導入に成功いたしました。
現在そのシェアは台湾遊技場の1/3まで導入にされております。
今回発売した台湾向けの新台は当時国内で発売されたノーマル4号機のストック機(フリーズ・クラッシュは致します)を忠実にリメイクいたしました。
また、メインパネルは(雷電・GOD・雷)の人気パネルを予定いたしております。
国内初の海外向新台『めんそーれ台湾』にご期待ください。


『めんそーれ台湾』は当社以外販売致しておりません。

新台メーカー小売価格
367,200円(税込)

国内卸売価格
291,600円(税込)

※ロット発注並びに大量発注ご希望の販社様につきましては、卸価格のご相談は承ります。
ショールームにてご覧いただけます。

台湾遊技産業事情 台湾Q&A

Q1.なぜ台湾に遊戯台の輸出なの?

A.台湾の遊技店は約100店舗あり、
現在台湾で1番熱い娯楽は遊技店です。
1店舗に付きパチンコが20台・スロットが80台(平均)の設置台数です。



Q2.なぜ日本ではあまり導入されなかったエマの機種なの?

A.当社をはじめ台湾へ中古遊技機を輸出した販売会社は多数ありましたが、台湾での市場をいち早く調査しそのニーズにあった遊技機は何かを調べ、そのブランディングに成功した結果台湾の遊技店の看板台になりその導入シェアは遊技店100台に対し30%のシェアを広めた実績のある台だからです。
因みに北斗の拳・吉宗・スーパービンゴと言った国内での
人気機種は全くと言っていいほど導入されていません。
単純明快なA-タイプ(4号機)が受け入れられます。


Q3.すでにそれだけ導入された台ならもう売れないのでは?

A.2016年11月より台湾国内での法改正により1店舗の設置台数が100~300台まで設置可能になりました。
従って実績のある看板台が当然それに比例し導入されるのは容易に想像が付きます。


Q4.なぜ新台なの?

A.台湾遊技店の営業時間は24時間営業です。
当然電子機器である遊技台を24時間稼働させるということは機械の故障は避ける事の出来ない問題で、現在でも台湾の遊技場で1番の悩みは故障台を直せないというのが現状です。

10年以上も前に日本で稼働していた4号機を24時間営業で稼働させることは無謀であるとお分かりいただけると思います。
従いまして部品供給もできない4号機は撤去を余儀なくされています。
そこで弊社は、看板台を新台で輸出販売を決定いたしました。
(日本国内で大ヒットし導入されギネスに載った4号機の、北斗の拳が国内での看板台なら台湾では小規模ながら4号機の、めんそーれ・イミソーレが看板台になっているのが現実です)

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